ビデオキャッシュって怪しいの?安心して利用できるのか確かめてみた!

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ビデオキャッシュ 怪しい

ビデオキャッシュは24時間365日いつでも動画を売買することができるプラットフォーム

撮影した動画を売ることができるのは日本で初めてのサービスとなっていて、新しく生まれた革新的なメディアサービスとして注目を集めています。

けれども、あまりなじみがない動画の売買サービスということで利用するのが不安に感じる方もいるでしょう。

そこで、ビデオキャッシュは怪しくないのか、安心して利用できるのかを確かめてみました。




ビデオキャッシュって怪しいサービスなの?

「動画売買プラットフォーム」という新しいサービスのビデオキャッシュ。

プラットフォームとは環境整備や基盤づくりという意味ですが、テレビなどのメディアにとってはリアリティのある動画をすぐに利用することができて、投稿者は自分が撮影した動画を売って報酬が受け取れるというシステムがビデオキャッシュの役割となっています。

仕組みはわかりますが、気になるのはビデオキャッシュは怪しいサービスではないのかというところ。

 

新しく誕生したサービスなので不安もありますよね。

そこで、ビデオキャッシュについていろいろ調べてみたのですが、ちゃんとした会社が運営していましたし、特に問題はありませんでしたよ。

ビデオキャッシュを運営しているのはNEXT VISON株式会社というところなのですが、動画事業以外にも広告代理店事業やエンタメ事業を運営していますね。

 

また、代表の松山功さんはもともとテレビ業界で働いていて「噂の!東京マガジン」「超潜入!リアルスコープハイパー」など有名番組のディレクターやプロデューサーを務めていた方なので、メディア業界に関する知識も幅広く持っているでしょう。

ビデオキャッシュはすでにテレビ番組に動画を提供している実績もありますから、怪しいサービスではなくきちんとしたサービスと言えますよ。

ビデオキャッシュ 怪しい

 

スマホが普及したことによって世界中の人がカメラマンとなっている時代ですから、わざわざ番組制作会社の人が現場に駆け付けなくても、その現場にいた人が動画を撮影して投稿したほうが速報性がありますし、人件費もかかりませんからメディア側としてはメリットが大きいでしょう。

反対に、投稿者側も偶然現場に居合わせて撮影した動画が数万~数百万で売れるわけですからメリットがありますよね。

 

もしかしたら2年後3年後にはメディア業界のインフラになっているかもしれません。

テレビ局に直接売った方が儲かるんじゃないの?

最近の報道番組やハプニング特集番組は視聴者からの動画提供が増えてきています。

TwitterやFacebookなどのSNSに動画を投稿している方に使用許可などの連絡をして無償で提供してもらっているパターンが少し前までは当たり前の認識でした。

 

ですが、提供者の中には「直接テレビ局とやり取りしたら報酬がもらえるのではないか?」と考える方も出てくるのですね。

確かに、写真家などであれば交渉することもできますが、一般人では相手にしてもらえないことがほとんどです。

 

ですので、コネがあったりしない限りはそもそもテレビ局に動画を直接売ることはできないでしょう。

仮に動画が売れたとしても、相場を知らなければ適切な価格でやり取りをしてもらうのも困難です。

 

それよりはビデオキャッシュのように代理でやり取りをしてもらって、動画が売れたら報酬を受け取るという方が確実ですし面倒もありません。

せっかく便利なサービスがあるのなら、そちらを利用したほうが賢いとは思いますよ。

 

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ビデオキャッシュのQ&A!高額報酬を得るために必要な知識

ビデオキャッシュ 怪しい

ビデオキャッシュを利用するにあたって公式サイトを確認してみるといくつか気になる点があります。

その中でも理由を知っておきたいものをいくつかピックアップして簡単にまとめてみましたので、参考にしてください。

Q.どうしてコインでの支払いになるの?

ビデオキャッシュでは動画が売れたときの報酬の支払いがコインで行われます。

直接お金を振り込んで欲しいという気持ちがありますし、そちらの方が利用者が多くなると思いますが、どうしてコインでの支払いになっているのでしょうか。

これは法律が関係しているからです。

 

詳しいことは調べていただければと思いますが、LINEなどどの企業も法律が関係しているから現金ではなくポイントやコインなどでの支給をするのですね。

ただ、ビデオキャッシュは「1コイン=1円」の価値となっているので、コインで支払われることは気にならないと思いますよ。

 

Q.権利を譲渡するのはどうして?

自分が撮影した動画には著作権がありますが、ビデオキャッシュに投稿して審査が通った時点で権利が相手に移ります。

これはビデオキャッシュからテレビ側に動画が採用されたときに、テロップを入れたり一般人の方にモザイクを入れたり動画を加工することが関係しているためです。

 

動画を加工するためには著作権者の許可が必要になりますが、権利を譲渡しておけば自由に加工ができるので無駄がなくなるのですね。

どうしても自分が権利を持っておきたい動画でなければそこまで気にすることはないでしょう。

 

Q.大きく稼ぐためにはどうしたらいいの?

ビデオキャッシュにはランクが用意されていて、動画によって報酬額が違ってきます。

どういった動画が高く売れるのかについては事故や事件、自然災害などの動画は高く売れやすい傾向にあります。

 

いま起こっている状況をテレビの報道番組で伝えたり、独占できる動画は価格が高くなるのですね。

 

また、ハプニング系の動画や裏技動画でもちょっとした工夫で価格が高くなるポイントがあるようです。

それに関して詳しく紹介しているサイトがありましたので、そちらを参考にしてみてください。

 

【参考サイト】
ビデオキャッシュで月100万稼ぐ9のコツ!副業なら今が狙い目!

 

まとめ

新しく始まったサービスはどんなことも怪しいと思うものです。

LINEも仮想通貨も最初は怪しいと言われていましたが、適切に使えば怪しいどころか生活が便利になりましたよね。

 

サービスを黎明期に利用することは不安もありますが、仮想通貨バブルのときのようにビデオキャッシュバブルが起きる可能性もありますから、興味を持っているのなら一度眠っている動画を投稿してみるといいかもしれませんよ。

 

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