小学生の裁縫箱で必要なセットは?男の子も女の子も使えるケースって?

      2016/05/31

小学生の裁縫道具の中身ってどんなの?

小学生も高学年になると家庭科の授業で裁縫が始まります。

自分も子どものころ裁縫の授業をやったなぁという記憶がありますが、その時にどんな裁縫箱を使っていたのか?中身はどんな道具が入っていたのか?は意外と覚えていないものです。

そこで、小学生の裁縫箱セットで必要なものなどをこちらで確認してみましょう。




小学生の裁縫箱で必要なセットは?

小学生の裁縫箱で必要なセットは

針・糸切りばさみ・裁ちばさみ・針刺し・チャコペン・物差し・メジャー

くらいです。

意外と少ないですよね。

 

他にあったら便利だなというのはリッパーだったり、スレイダー(糸通し)くらいですかね。

ですが、目もいい小学生ですから糸通しはなくても支障はないかもしれませんね。

 

・・・うらやましいですね。笑

 

自分が子供の頃の裁縫道具っていろいろ入っていたようなイメージがありましたが、実際に必要なものはこの程度なんですね。

確かにミシンを使うときに必要なボビンや糸などは学校で用意されていたような記憶もありますね。

 

もっといろいろあったほうが便利だと感じるかもしれませんが、小学生の裁縫ですからそんなに難しいことはしません。
最低限の道具があれば授業で困るようなことはないんですね。

ですので、いろんな道具が入っている裁縫箱をわざわざ買わなくてもいいのですよ。




男の子も女の子も使える裁縫箱ケースってある?

裁縫の授業は義務教育の中でも数える程度しかありません。

それにも関わらず、わざわざ用意をするのは仕方がないこととは言え、どこか腑に落ちないところもあります。

 

ですので、もし兄弟・姉妹がいる方はできれば余計な出費を抑えたいところでもあります。

そこで、男の子でも女の子でも使えるような裁縫ケースを紹介したいと思いますね。

 

おすすめしたいのは学校教材専門メーカーアイセックで販売しているものです。

カラーがオレンジ・ピンク・グリーン・ブルー・ブラックの5色から選ぶことができるので、お子さんに好きなカラーを選ばせてあげることができますよ。

先程紹介した授業で必要なものはすべて入っていますし、コンパクトサイズなので、学校のロッカーや机の中にしまうことができます。
それにオレンジやブルーとかなら兄弟で性別が違っても使うことができるので、経済的ですよね。

口コミでの評価も高くお母さん方の評判も非常に高いです。
送料無料というのもポイントが高いですよね。

 

小学生の頃のことって大人になるとやっぱり忘れていることって多いですよね。
その一方で嫌な記憶というものは意外と大人になっても覚えているものです。

私は背が低かったので(今も低いですが)そのことは今でもよく覚えています。

今の小学生はいいですよね。身長を伸ばすいろんな方法があって。。。
子供が低身長の原因は遺伝ではない!治療の前にチェックして欲しいこと

 - 子供 ,